2008年05月27日

百年の孤独

と言っても焼酎ではありません。
私にとってはEPOの曲と言った方がしっくりくるかな。
人間の生と死、生まれ変わりなどの
とてもスピリチュアルな内容を歌っています。
すごく神秘的な曲で癒されますよ。
ここ2〜3日、プライベートでバタバタしてたんですが
その時になぜか無性に聴きたくなって
それからずっとヘヴィーローテーションです(笑)

ニコ動を見れる方はこちら↓からどうぞ。
ちなみに私はこのオリジナルが一番好きです。



こちらはライブバージョンです↓



生まれた時に消されてしまう
記憶はどこの海に 沈んでいるの
Nobody knows it my mysteries

遺跡を見ると胸が騒ぐ
私はどこに 戻ろうとしているの
Nobody knows it my histories

目覚めたたましいの 静かなひとりごと

wow wow いつの日か年をとって
みんなにさようなら 言うときが来て
ほんとうの「ありがとう」を
言える気持ちは どんなだろう?

Nobody knows it (Nobody knows it)

灰になるとき 風に乗って
いろんな国の 空を飛んでいたの
Nobody knows it my mysteries

かわいたたましいの 静かなひとりごと

wow wow いつの日か年をとって
時の走馬灯 見る時が来て
ほんとうの「ごめんなさい」を
いえる気持ちは どんなだろう?

Nobody knows it (Nobody knows it)

目覚めたたましいの 静かなひとりごと

wow wow いつの日か年をとって
みんなにさようなら 言うときが来て
ほんとうの「ありがとう」を
言える気持ちは どんなだろう?

wow wow いつの日か年をとって
時の走馬灯 見るときが来て
ほんとうの「ごめんなさい」を
言える気持ちは どんなだろう?

wow wow いつの日か年をとって
みんなにさようなら 言うときが来て
ほんとうの「ありがとう」を
言える気持ちは どんなだろう?

Uh・・・Nobody knows it(Nobody knows it)
posted by maki at 18:07| 福岡 | Comment(0) | DIARY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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